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ニュース ≫ ニュース 2021年1月19日


就業規則を変更する必要があるとは限らない!テレワーク導入時のポイントを解説したガイドブック公開

リモートワーク、在宅勤務を支援するサービスの開発、販売を行っている株式会社 fonfun(読み:フォンファン、代表取締役社長:林和之、証券コード:2323 JASDAQ)は、「テレワーク導入ガイドブック」をテレワークサービス無償提供申し込みサイト(https://biz.rmail.jp/bcp/)で無料公開しました。
※会社情報などの登録不要で誰でも資料をダウンロードできます。
テレワーク導入で課題となる「就業規則変更の注意点」「運用においての注意ポイント」「費用に関する考え方」等、8つのポイントに絞って解説をしています。
新型コロナウイルス感染防止対策としてテレワーク導入を検討中の企業様のお役にたてれば幸いです。

テレワーク導入ガイドブック無料公開

■『テレワーク導入ガイドブック』提供背景

「テレワーク導入ガイドブック」は2020年4月より弊社WEBサイトfonfunブログ(https://blog.fonfun.co.jp/)にて会社名やメールアドレス等の情報を入力頂くことで無料ダウンロードいただける状態で公開していました。

しかし、全国で新型コロナウイルス感染者増加により緊急事態宣言も最初の1都3県から11都府県へ拡大し、政府が「テレワークによる出勤者数7割減」を呼びかけるなかで、テレワーク導入に踏み切れずにいる企業様のお役に立てることがないかと考え、導入時の課題をまとめた「テレワーク導入ガイドブック」を会社情報などの登録不要で気軽に閲覧いただける形での再公開を決定いたしました。

資料はテレワークサービス無償提供申し込みサイトで公開しています https://biz.rmail.jp/bcp/

■テレワーク導入ガイドブックの内容

テレワーク導入で課題となる「就業規則」「費用の考え方」など検討時に必要となる参考情報を8つにまとめて解説しています。

≪このガイドブックを読むとわかること≫

・就業規則を変更しなくてもテレワークを始められること
・就業規則を変更する必要がある箇所
・労働時間の考え方
・テレワークの場合の評価のあり方
・テレワークで従業員の家に発生する費用の考え方

テレワーク導入ガイドブック

【テレワーク支援サービス無償提供中】

リモートワーク、在宅勤務の導入、延長の検討をしている企業や団体様を支援

テレワークサービス無償提供申し込みサイト https://biz.rmail.jp/bcp/

全国で新型コロナウイルスの感染者が増加し、緊急事態宣言も最初の1都3県から11都府県へ拡大しています。弊社では緊急事態宣言が出されるとの発表を受けfonfun AnyClutchリモートを含むテレワーク支援ツール4つの無償提供期間を2021年2月まで無償提供しています。リモートワーク、在宅勤務を実現する4サービスにより、コロナ禍での事業継続を支援いたします。

緊急でのテレワーク導入にお役立ていただければ幸いです。

・社内のパソコンを自宅や外出先から操作、リモートワーク、在宅勤務を支援「fonfun AnyClutchリモート」
https://biz.rmail.jp/rview/

・社内のコミュニケーションを活性化するビジネスチャット「リモートトーク」
https://biz.rmail.jp/remotetalk/

・社内webシステムやクラウドサービスへのアクセスを制限して安全に利用できる「リモートブラウズ」
https://biz.rmail.jp/rbrowse/

・会社のメールをモバイル端末から安全に確認・送信「リモートメール法人サービス」
https://biz.rmail.jp/

期間 :2021年2月22日(月)まで無償提供
※お申込み期間 2021年2月15日(月)まで
※無償提供期間の終了に伴い有償サービスに自動的に移行することはございません。
※無償提供版のご利用終了後はアンケートへのご協力をお願いしております。

対象 :テレワークをご検討の企業や団体
※既にサービスを提供させていただいたことがある場合、ご希望に沿えない場合がございます。ご了承ください。

テレワーク支援ツールの無償提供の詳細、お申込みは

https://biz.rmail.jp/bcp/

テレワークサービス無償提供

■株式会社fonfun 会社概要

所在地:東京都渋谷区笹塚二丁目1番6号
代表者:代表取締役社長 林 和之
事業内容:インターネット対応携帯電話向けサービスを中心とした様々なコンテンツ・サービスの提供

URL:http://www.fonfun.co.jp/

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