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ニュース ≫ ニュース 2019年10月24日


【導入事例】 fonfunSMS の導入事例を公開
~SMS(ショートメッセージ)の活用で新卒採用の人材を確保~


株式会社fonfun(読み:フォンファン、代表取締役社長:林和之)の100%出資子会社である、株式会社FunFusion(読み:ファンフュージョン、代表取締役社長:林和之)は、パソコンからSMS(ショートメッセージ)を送信できる「fonfunSMS」の導入事例を発表しました。

株式会社武蔵野 様にて、新卒採用での学生への連絡手段としてfonfunSMSを採用いただきました。

【fonfunSMS 導入背景】

会社説明会に参加した学生に対してインターン予約シートに手書きで名前や連絡先を記入してもらったものを管理システム入力し、メールアドレス宛に連絡をおこなっていました。
しかし、手書きのため読めない、アドレスを間違えている等でメールが届かず、連絡が取れない参加者がいました

【fonfunSMS 利用方法と成果】

メールアドレスの確認をするために「メールアドレス宛にメールを送ったこと、メールが届いていない場合は連絡してほしい」という内容で参加者の携帯電話番号宛にSMSを送信したところ5%の学生からメールが届いていないと連絡がありました。

確実に連絡できるSMSで参加者と連絡が取れるようになり機会損失を防ぐことができるようになりました。

■SMS(ショートメッセージ)連絡のポイント

・携帯電話番号は数字11桁と記載間違いがおこりにくい
・到達率、着眼率(受信者の目に触れる率)、開封率が高く確認されやすい

武蔵野様では会社説明会後の連絡先確認以外にも、
① 会社説明会、インターンシップ前日のリマインド(当日キャンセル防止のための確認連絡)
② 当日の会場案内や問合せ先の案内連絡
③ 説明会後のフォロー連絡や適性検査の期日案内
など採用に関連する様々な連絡にfonfunSMSを活用いただいています。

また、電話+SMSの併用により会社説明会への参加率が10%アップしたという効果も出ています。

「株式会社武蔵野」様 の導入事例詳細はこちら
https://ssl.r-sms.jp/musashino3.html


■fonfunSMSについて

SMS(ショートメール)の見識率(着信時に目にする比率)が非常に高い特徴を活用して、キャンペーンなどの来店促進情報、支払督促、契約更新連絡、 予約の確認などを送信できます。
パソコンで専用の管理画面にログインしてSMS配信(1通ずつの送信、一斉配信、予約配信)がおこなえるため、特別な機器を準備することなく始められます。
現在700社以上、ホテル、クリーニング、飲食、不動産、保険、医療など様々な業種でご導入いただいており、導入企業様に対しては、訪問や電話による活用方法の案内や操作指導など、独自のサポートサービスを提供しています。

fonfunSMSサービスに関する詳細はこちら
http://www.r-sms.jp/



■fonfunSMSについてのお問い合わせ

株式会社FunFusion(ファンフュージョン)
TEL:03-6300- 0157
Email:support@funfusion.co.jp

■株式会社FunFusion 会社概要

所在地:東京都渋谷区笹塚二丁目1番6号
代表者:代表取締役社長 林 和之
事業内容:SMS(ショートメッセージ)を利用したサービスの企画、開発、販売
株主:株式会社fonfun(東京証券取引所JASDAQ)100%子会社
URL:http://www.r-sms.jp/funfusion-corp.html

■株式会社fonfun 会社概要

所在地:東京都渋谷区笹塚二丁目1番6号
代表者:代表取締役社長 林 和之
事業内容:インターネット対応携帯電話向けサービスを中心とした様々なコンテンツ・サービスの提供
URL:http://www.fonfun.co.jp/
証券コード:2323 東京証券取引所JASDAQ